「可味企業有限公司」は李家四世代伝承の会社です。1940年の創業時社名は「振興油廠」。弊社はゴマ油、苦茶油(つばき油)などの各種食用油を自社生産・販売しています。


2003年、従来のチャネル以外の市場に参入するため、農民団体である保証責任雲林県虎尾農産物生物科技生産合作社を設立、正式名称を可味企業有限公司としました。 



弊社では、古来の製造方法に従った伝統的な製品の販売に加えて、多くの専業能力を結集し、優れた品質の食用油と関連製品を生産・研究開発しています。消費者に新しいコンセプトに基づく、従来のイメージを逸脱した商品をお届けしたいと考えています。また、消費者が求める100%安全な天然製品にこだわりを持ちます。  



「自然、健康、環境保護」というコンセプトを掲げ、現在開発の各種製品に加えて、弊社は苦茶(椿油)ヘアケアオイル、苦茶(椿油)角質除去クリーム、苦茶(椿油)パック、苦茶(椿油)スキンケアシリーズといった多くの苦茶油(椿油)シリーズ製品を、さらにその他バイオテクノロジー製品を研究開発作業をしています。